📋 運営ルール
(1) 事前に企画者が企画(人数・内容)を運営MLに提出し、承認を得る。
(2) 企画者が企画を実行する。
(3) 企画者が企画の実行結果(継続性、人数)を運営MLへ報告する。
(4) 報告を受けて、企画者に規定の支援金が支払われる。
申請メールの例
主旨に沿うものであれば、形式は問いませんが、
例えば、次のように申請してください。
宛先アドレス: shudo25support@googlegroups.com
件名: 支援金適用企画案
運営委員各位
下記の内容で企画していますので、
運営ルールに従って支援金の適用を申請します。
記
・ 予定人数: 4~7名(うち同期生4名)
・ 予定時期: 2025年4月
・ 企画内容: 人類存亡の危機を味わう激辛ラーメン会食ツアー
・ 企画代表者: 修道凡助
以上、よろしくお願いします。
|
報告メールの例
企画実行後、次の内容を含む報告メールを送ってください。
・ 振込先(振込金額:実参加同期生数×2,000円)
・ 実際の参加人数
・ 簡単な実行状況
・ 証拠写真(添付)
宛先アドレス: shudo25support@googlegroups.com
件名: 支援金適用企画の実施報告
運営委員各位
こんにちは!
下記の内容で企画を実施しましたので、ご報告します。
日時:10月8日(水)12:00~14:30
場所:吉池食堂(御徒町吉池ビル9階)
電話03-3836-0445
参加者:中村(哲)、佐々木(保)、松下、森(4名)
魚屋さんが運営する食堂で予約可能です。
予約時に展望席を希望すると景色もいいです。
上野の博物館、動物園など行く機会があればお勧めです。
料理がおいしく、お酒の種類も多いので、爺さん会、家族会など
小宴会にお勧めです。
支援金の振込先は、
〇〇銀行〇〇支店 普通預金 〇〇〇〇〇〇〇
〇〇 〇〇〇〇
でお願いします。
(振込金額:4名×2,000円=8,000円)
写真を添付します。
森 章次郎(企画代表者)
|
📋 要件やルールに関する補足
同期生を4名以上の意味
同期会活動の活性化が目的なので、少なすぎると
主旨に沿わないからです。
同期生以外の参加については自由ですが、
支援金は同期生の人数分に限られます。
上限2万円の意味
同期生が 12 名になっても、10名分の2万円が
上限になります。
支援金運営の継続性確保のため、上限を設けています。
会計の支援金枠(当面の予算額10万円)が
なくなった時点で終了になります。
支援金の支払いについて
支援金は後払いで企画代表者に支払われますが、
企画参加者への割り振りなどは企画代表者の裁量に
まかされます。(規定せず自由)
予定人数と実績人数に違いが生じた場合は、
実績人数での支払いになります。
ゴルフは対象外
支援金は、すでに定着している範囲を超えて、
新たな可能性を見出す方向で支出したいので、
すでに充分定着しているゴルフは除外します。